選手・スタッフ
紹介

選手

  • 原田 紋里
    Ayari Harada

    自己記録の更新 1500m 4分28秒24
    3000m 9分19秒41
    5000m 15分41秒39
    10000m 32分39秒71
    ハーフマラソン 1時間10分17秒
    出身校 市立船橋高校
    陸上を始めたきっかけ 小学校のマラソン大会で1番になり走ることの楽しさを知ったからです。
    思い出に残るレース 中学3年生時の東日本女子駅伝
    その理由 初めて駅伝で先頭を走り、白バイクの後ろを走れたからです。
    趣味 ご当地キャラクター集め
  • 出水田 眞紀
    Maki Izumida

    自己記録の更新 800m 2分08秒17
    3000mSC 9分59秒35
    5000m 15分35秒56
    10000m 32分16秒78
    ハーフマラソン 1時間10分13秒
    出身校 白鵬女子高校→立教大学
    陸上を始めたきっかけ 両親共に実業団まで長距離選手として活躍していて、身近に陸上競技があったからです。小学生の時に高校の南関東大会を観に行って、すごく感動して自分もやってみたいと思ったからです。
    思い出に残るレース 2012年と2013年のインターハイ
    その理由 2012年の高校2年生の時は1500mと3000mに出場し、どちらも決勝に進んで初めて5日間で4本のレースを走りました。予選からベストを出し、決勝でも更新して全レースで自己ベストを更新したからです。
    2013年の高校3年生の時は3000mで出し切れたと思えるレースができました。
    趣味 洋楽を聴くこと、歌うこと
  • 櫻川 響晶
    Hibiki Sakuragawa

    自己記録の更新 1500m 4分33秒79
    3000m 9分17秒89
    5000m 15分59秒47
    ハーフマラソン 1時間11分28秒
    出身校 伊川谷北高校
    陸上を始めたきっかけ 中学校の部活動で陸上に興味を持ちました。
    思い出に残るレース 2021年プリンセス駅伝2区
    その理由 キレの良い走りができたからです。
    趣味 カフェに行くこと
  • 小海 遥
    Haruka Kokai

    自己記録の更新 3000m 9分04秒56
    5000m 15分23秒98
    10000m 30分57秒67
    出身校 仙台育英学園高校
    陸上を始めたきっかけ 地元のマラソン大会に出場してみて楽しかったからです。
    思い出に残るレース 2019年全国高校駅伝 優勝
    その理由 チーム全員で目指していた目標に向かって努力をして、成果が出たからです。
    趣味 音楽を聴くこと
  • 鈴木 優花
    Yuka Suzuki

    自己記録の更新 3000m 9分18秒60
    5000m 15分30秒14
    10000m 31分37秒88
    ハーフマラソン 1時間11分27秒
    マラソン 2時間24分09秒
    出身校 大曲高校→大東文化大学
    陸上を始めたきっかけ 中学校総体にて東北大会1500mで入賞できたことがきっかけです。
    思い出に残るレース ①ユニバーシアード2019
    ②MGC2023
    その理由 ①初めての世界大会で、金メダルを取ることができたことがすごく嬉しかったからです。また、今でも日本のトップで活躍する選手の皆さんと一緒に、ドキドキしながらも楽しく大会へ挑めたからです。
    ②オリンピック選考会を本気で狙いに行くマラソンでしたが、ここまでの積重ねを確実に力に変え、応援・サポートして下さる全員へ感謝を走りで伝えたいと芯を強く持って挑めたことが、優勝へ繋がりました。本当に大きな経験になりました。
    趣味 絵描き・アニメ鑑賞
  • 松本 奈々
    Nana Matsumoto

    自己記録の更新 3000m 9分26秒55
    ハーフマラソン 1時間13分15秒
    出身校 大阪体育大学浪商高校→順天堂大学
    陸上を始めたきっかけ スイミングを習い始めてから、小学校の持久走で急に足が速くなったからです。
    思い出に残るレース 大学4年の関東インカレ
    その理由 走っている時も応援している時も楽しかったからです。
    趣味 韓国ドラマ鑑賞
  • 飛田 凜香
    Rinka Hida

    自己記録の更新 3000m 9分21秒39
    5000m 15分47秒59
    10000m 32分56秒71
    ハーフマラソン 1時間10分10秒
    出身校 比叡山高校→立命館大学
    陸上を始めたきっかけ 小学校のマラソン大会が楽しかったからです。
    思い出に残るレース 2020年全日本大学女子駅伝
    その理由 全国大会で初めて区間賞を獲得できたからです。
    趣味 ライブに行くこと
  • 樋󠄀口 ほのか
    Honoka Higuchi

    自己記録の更新 1500m 4分28秒85
    3000m 9分39秒33
    5000m 16分33秒91
    出身校 美濃加茂高校
    陸上を始めたきっかけ 兄の陸上の大会をみて自分も赤いトラックで走りたかったからです。
    思い出に残るレース 2022年ジュニアオリンピックカップU18
    その理由 初めて順位、タイム共に納得できる走りができたレースだったからです。
    趣味 お菓子つくり
  • 増渕 祐香
    Yuka Masubuchi

    自己記録の更新 3000m 9分09秒88
    5000m 15分42秒02
    10000m 32分55秒48
    出身校 錦城学園高校→名城大学
    陸上を始めたきっかけ 昔から走るのが好きで、周りから褒められるのが嬉しかったからです。
    思い出に残るレース 2023年全日本大学富士山女子駅伝
    その理由 全日本大学女子駅伝でメンバーから外れて、そこからの2か月間の様々な思いを乗り越えて最後に区間新で優勝することが出来たからです。
    そして大学に入学してから、すべての駅伝で優勝することができました。
    趣味 料理、推し活
  • 中後 心晴
    Koharu Chugo

    自己記録の更新 1500m 4分18秒27
    3000m 9分33秒45
    5000m 16分48秒33
    出身校 市立船橋高校
    陸上を始めたきっかけ 小さいころから走ることが得意で小学生の時に選手に選ばれて走る楽しさを知ったからです。
    思い出に残るレース 2023年インターハイ1500m 8位
    その理由 自分の目標としていた順位、記録を達成することができたからです。
    趣味 音楽を聞くこと、美味しいものを食べに行くこと
  • 深澤 雫月
    Shizuki Fukasawa

    自己記録の更新 1500m 4分30秒97
    3000m 9分15秒71
    出身校 宇都宮文星女子高校
    陸上を始めたきっかけ 小学校のマラソン大会で1位を取って走る楽しさを知ったからです。
    思い出に残るレース 高校3年の全国高校駅伝
    その理由 全員で一丸となって走った最後の大会でチームの目標を達成することができたからです。
    趣味 お出掛けすること
  • 宮内 結愛
    Yua Miyauchi

    自己記録の更新 1500m 4分34秒54
    3000m 9分30秒21
    出身校 鳳凰高校
    陸上を始めたきっかけ 小学校の持久走大会で1位になったことです。
    思い出に残るレース 2022年九州高校新人大会
    その理由 ゴールまで出し切ることが出来て自己ベストを更新できたからです。
    趣味 音楽鑑賞

スタッフ

  • 監督

    早瀬 浩二

    出身 兵庫県
    出身校 駒澤大学
    略歴 駒澤大学陸上競技部で主将を務め、全日本大学駅伝優勝に貢献。卒業後、コーチとしてファイテン、日立、日本郵政グループのコーチを歴任。2023年より第一生命に入社。トレーニングメニューの立案やスカウティングを行う。好きな言葉は「為せば成る、為さねばならぬ何事も 成らぬは人のなさぬなりけり」。
    指導において大切にしていること 選手育成=人を育てている、という意識を大切にしています。これまでの指導経験を活かしつつも、私自身がさらに学び続けなければならないと考えます。指導に完成はないと思うので、私自身も選手と共に成長していきたいと思います。
    チームのアピールポイント トラック、マラソン共に世界大会に出場しており、練習メニュー、環境、会社のサポートをはじめとする日本代表を輩出するノウハウがあります。
  • エグゼクティブアドバイザー兼
    特任コーチ

    山下 佐知子

    出身 鳥取県
    出身校 鳥取大学
    略歴 地元の鳥取大学卒業後、中学の教員となるが、マラソンで日本代表になりたいという夢が諦めきれず実業団チームの京セラへ入社。全日本実業団女子駅伝優勝、世界クロカン日本代表3回などを経て、マラソンでは1991年に東京で開催された世界陸上で銀メダル、バルセロナオリンピック4位入賞と夢を実現する。1994年に第一生命に選手兼特別コーチとして入社し、指導者の道へ。1996年より監督となる。好きな言葉は「志あるところに道ありき」。
    指導において大切にしていること 変化球は得意ではなく、本音、本質、本気をモットーとしています。選手の数だけ指導方法があると思っているので、これまでの指導経験を活かす事と、目の前の選手の個性を尊重する事の両立を心がけています。
    チームのアピールポイント 浮き沈みが激しいスポーツ界で、1990年の創部以来、チームが存在し続けている事はそれだけでも誇れる事だと思います。東京都内に拠点がある都会のチームですが、艱難辛苦を乗り越える強さがあります。
  • コーチ

    木村 亮太

    出身 千葉県
    出身校 東京国際大学-筑波大学大学院
    略歴 東京国際大学駅伝部ではマネージャーとして創部5年目での箱根駅伝初出場に携わる。
    卒業後、筑波大学大学院に進学。運動生理学をベースにした陸上競技コーチング論を専門に研究し、体育学の修士号を取得。在学時には筑波大学陸上競技部・中長距離ブロックのコーチとして、26年振りの箱根駅伝出場に貢献した。2020年に第一生命に入社。中距離・育成・リハビリグループのトレーニングメニューの立案、及び全体のフィジカルトレーニングを中心とした現場のコーチングを担当。好きな言葉は「敦篤虚静」。
    指導において大切にしていること 選手の想いや考えを傾聴し、選手自身が本来持ち合わせているポテンシャルを引き出すことを大切にしています。また、競技パフォーマンスの向上を目指すだけではなく、陸上競技を通して人間力を育み、選手たちの人生を豊かにするサポートしたいと考えております。
    チームのアピールポイント チーム内のコミュニケーションが活発で、選手同士や選手とスタッフ間の相互理解が深く、チーム一丸となって目標に挑戦できるところです。
  • ゼネラルマネージャー

    長澤 浩幸

    出身 埼玉県
    出身校 山梨学院大学
    略歴 山梨学院大学陸上競技部で4年間マネージャーを務め、箱根駅伝優勝2回に携わる。
    卒業後、大手電機会社の人事部で主に人事制度、M&Aなどを約15年担当。2011年に第一生命に入社。スタッフを含めチームの全体運営、スカウティングなどを担当して目標達成を日々サポートする。好きな言葉は「自忘他利・自他共栄」。
    指導において大切にしていること 歩んできた道は異なりますが、夢や目標を持って入社。その実現に向けて時には壁ぶつかることもあります。そんな時に選手に寄り添えるサポートを大切にすると同時に社会人としての成長のサポートも大切にしています。
    チームのアピールポイント チーム内で個人目標を共有して、お互いに競技力を高めています。スタッフはそれぞれの役割の中での経験豊富なスペシャリストです。2020年に寮・トレーニング施設をリニューアル。世田谷の森に囲まれた地域との共生をコンセプトとして、第一生命アスリートヴィレッジが誕生しました。
  • マネージャー

    高橋 彩香

    出身 東京都
    出身校 大東文化大学
    略歴 大東文化大学陸上競技部では主務としてチームを支える。卒業後、2016年に第一生命に入社。毎日の練習や合宿・試合の宿舎や航空券などの手配、日々の小さな悩みから競技に関する悩みの相談役など、選手に関わる幅広い分野においてのサポート役を担っている。好きな言葉は「人間万事塞翁が馬」。
    指導において大切にしていること 選手は心では思っていてもなかなか言葉に出すのは勇気がいることもあります。そんな時に話してよかった、話せてよかったと思ってもらえるような存在でありたいと思っています。選手の目指す場所に向かって私も同じ想いを持って困難も乗り越え、喜び合いたいです。
    チームのアピールポイント 選手に対する熱い想いを持ったたくさんのスタッフと充実した練習環境です!監督を中心に知識豊富なコーチ陣・マネージャー・管理栄養士が選手一人一人に寄り添って共に汗を流します。また、寮の目の前にあるチーム専用グランドがあることも大きなポイントです。全天候型トラック2レーンに芝生コース・土コースと完備しており、トレーニングの目的や天候に合わせて使い分けています。今年から新たにグランドの外周コースも増え、さらにバラエティ豊かな練習が組めるようになりました。
  • マネージャー

    松中 芽生

    略歴 日本体育大学男子駅伝部ではマネージャーとして、日々の練習や合宿帯同、朝食づくり、SNSの更新、競技会での会計管理等を行い、箱根駅伝出場に携わる。卒業後、2024年に第一生命に入社。練習や合宿、試合が円滑に行えるよう準備し、競技や日常生活を含め選手の様々な悩みに寄り添い、サポートを行う。好きな言葉は「日進月歩」。
    指導において大切にしていること 些細なことでも話したいと思う安心感のある空間づくりを大切にしています。コミュニケーションを通じて、選手の考えに寄り添い、目標達成に向けて一緒に歩みサポートします。また、選手と同じ目線に立つこと、客観的にチームを俯瞰することで選手やチームに対して様々な角度からアプローチをしていきたいと考えています。そして、選手からの学びを大切にし、自分自身も日々成長していきたいと思います。
    チームのアピールポイント 夢や目標を後押ししてくれる環境があることです。全天候型のトラックから最新の機器が備わったトレーニングルーム、炭酸泉など競技に集中できる環境があります。そして、監督をはじめ経験豊富なスタッフが多方面から選手をサポートします。熱い想いを持ったスタッフ、第一生命社員の皆さんの大応援団は日本一です。
  • 管理栄養士

    林田 あや

    出身 埼玉県
    出身校 関東学院大学
    略歴 関東学院大学では陸上競技部の主務としてチームを支えた。卒業後、管理栄養士を取得し保育園や大学柔道部の学生寮で献立作成、調理、栄養サポートを経験した。2018年に第一生命入社。好きな言葉は「足るを知る」。
    指導において大切にしていること エビデンスに基づいた栄養サポートを心がけています。選手が目標に向けて日々努力しているので、それを後押しできるように専門職として最新のスポーツ栄養学を学び、情報を更新することは欠かせません。食事は選手が楽しみにしているので、疲労回復を考慮しながら、季節の料理や行事、リクエストメニューを取り入れる等の食環境作りも大切にしています。
    チームのアピールポイント 専用グラウンドやトレーニングルーム等の練習環境が整っているので競技に専念できるところです。選手の意見を取り入れた寮の食事はぜひ食べていただきたいです。
  • アドバイザー

    尾崎 好美

    出身 神奈川県
    出身校 相洋高校
    趣味 ショッピング、旅行、温泉
    自己ベスト 5000m 15分28秒55
    10000m 31分47秒23
    ハーフマラソン 1時間09分26秒
    マラソン 2時間23分30秒
    主な成績
    2008年 第30回東京国際女子マラソン 優勝 2時間23分30秒
    2009年 世界陸上ベルリン大会 2位 2時間25分25秒
    2011年 第2回横浜国際女子マラソン 優勝 2時間23分56秒
    2011年 世界陸上テグ大会 18位 2時間32分31秒
    2012年 ロンドンオリンピック 19位 2時間27分43秒
  • アドバイザー

    田中 智美

    出身 千葉県
    出身校 玉川大学
    略歴 玉川大学 教育学部を卒業後、第一生命に入社。2011年の全日本実業団女子駅伝では6区を走り、当部2度目の優勝に貢献。2014年には横浜国際女子マラソンで初優勝。2016年の五輪選考となっていた名古屋ウィメンズマラソンで日本人1位となり、リオデジャネイロ五輪では日本代表に選出される。2020年の現役引退後はコーチに就任し(2023年度からアドバイザー)、選手の指導に携わる。好きな言葉は「疾風に勁草を知る」。
    指導において大切にしていること 私自身が選手時代はスタッフに支えられ、苦しい時も頑張り続けることができたので、私自身も選手の一番身近な応援者であり、苦しいところでも頑張れるようなサポートすることを大切にしています。
    チームのアピールポイント 社員の方々も日々温かいサポートをしてくださり、駅伝時の応援は日本一!!
    自己ベスト 3000m 9分15秒32
    5000m 15分37秒59
    10000m 32分08秒74
    ハーフマラソン 1時間09分24秒
    マラソン 2時間23分19秒
Run with You 健やかに生きる、幸せになる

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