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2016年度上半期(2016年4月~2016年9月) 保険金・給付金のお支払状況について

生命保険協会の統一基準による2016年度上半期実績は、以下の通りです。

2016年度上半期(2016年4月~2016年9月)

※表をクリックすると拡大表示されます。

2016年度上半期(2016年4月~2016年9月)
  • ※満期保険金や生存給付金等、支払査定を要しないものは含んでおりません。
  • ※保険金の「その他」の項目例として、特定疾病保険金、障害保険金、特定状態保険金などがあります。
  • ※給付金の「その他」の項目例として、保険料相当額給付金、通院給付金、特定損傷給付金などがあります。
  • ※「支払事由非該当」の項目には、2015年に実施したシステム改定による判定の状況を反映しています。

【用語のご説明】

詐欺取消
詐欺無効
告知義務違反の内容が特に重大な場合などには、詐欺による保険契約加入としてご契約を取り消しあるいは無効とするものです。
なお、払い込まれた保険料の払い戻しはありません。
不法取得
目的無効
保険金などを不法に取得する目的で加入されたと認められた場合には、不法取得目的による保険契約加入としてご契約を無効とするものです。
なお、払い込まれた保険料の払い戻しはありません。
告知義務
違反解除
保険契約の加入に際して、契約者または被保険者の故意または重大な過失により告知すべき重要な事実の告知がなかった場合、保険契約を解除するものです。
なお、解除時点の計算に基づいた返還金がある場合、これをお支払いします。
重大事由
解除
保険金などを詐取する目的で事故を起こすなど、保険制度の目的に反するような行為があった場合、保険契約を解除するものです。
なお、解除時点の計算に基づいた返還金がある場合、これをお支払いします。
免責事由
該当
被保険者の一定期間内の自殺や契約者・被保険者の故意または重大な過失による事故など、約款に定める免責事由に該当する場合に、保険金などのお支払いを行わないものです。
支払事由
非該当
手術非該当、責任開始期前発病など、約款に規定するお支払いの要件に該当しないものです。
表中の集計値には、生命保険協会統一基準により、「申し出や提出書類等のみで事実関係が明確であり、かつ約款解釈の余地がなく、機械チェックや簡単な査定で支払事由を充足しないことを容易に確認できるもの」は含みません。

半年毎の件数推移

  お支払件数 お支払いできなかった件数
2013年度 下半期 540,613 17,008
2014年度 上半期 552,365 16,513
2014年度 下半期 566,307 16,402
2015年度 上半期 561,863 18,815
2015年度 下半期 596,765 20,295
2016年度 上半期 606,409 19,062
 

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