スチュワードシップ活動

スチュワードシップ活動(対話・議決権行使)

年度活動方針

直近年度のスチュワードシップ活動方針は以下のとおりです。

2020年度

スチュワードシップ活動報告

当社は「『日本版スチュワードシップ・コード』への取組方針」に基づき実施した活動状況について、年次で報告資料を作成しています。2019年度(2018年度活動結果を含む)より、「スチュワードシップ活動報告」から「責任投資活動報告」に名称を改め、当社のスチュワードシップ活動に加えESG投資についての取り組みも合わせて公表しています。

2017年度

2016年度

議決権行使基準

株式運用の中長期的なリターン向上に寄与すべく、投資先企業の企業価値の向上や持続的成長を促す観点から議決権行使基準を策定しています。議決権行使基準については全文を開示するとともに、議決権行使基準の改正や重要な議決権行使に際しては社外の有識者が委員の過半数を占める責任投資委員会で審議を行うことで、賛否判断プロセスの透明性向上を図っています。

議決権行使結果

議決権行使結果については、議案種類別の集計結果と投資先企業・議案毎の行使結果および反対理由をそれぞれ開示しています。(反対理由については2019年1月分より開示を開始)

2020年度

2019年度

2018年度

2017年度

2016年度

対話資料

当社との対話時に使用するPDFは、こちらからご覧ください。

  • ※ 当社から対話のご連絡をさせて頂いた企業のご担当者様のみご覧いただけます。(パスワードが必要です)