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女性特定治療特約(2015)(レディエールモア) <女性専用特約>

特約の概要

乳がん・子宮筋腫などによる手術に備える特約です。

 

主な支払事由

事由1 責任開始の日から数えて90日経過した後、つぎの①または②にかかり、治療のために乳房切除術や乳房温存手術などを受けたとき ①乳がん(乳房の悪性新生物)※1 ②乳房の上皮内がん(非浸潤がん)※2
事由2 事由1の手術を受けた乳房について、乳房再建手術を受けたとき 事由3 病気またはケガにより、子宮体部全体を摘出する手術を受けたとき 事由4 病気またはケガにより、片側または両側の卵巣全体を摘出する手術を受けたとき 事由5 病気またはケガにより、入院中(日帰り入院を含む)に子宮・卵巣・卵管にかかわる手術※3を受けたとき(事由3・事由4の手術を除く)
  • ※1 責任開始期前に乳がんにかかったことがない場合が対象です。乳房の皮膚がんは対象となりません。
  • ※2 責任開始期前に乳がん・乳房の上皮内がんのいずれにもかかったことがない場合が対象です。
    乳房の皮膚の上皮内がんは対象となりません。
  • ※3 対象となるのは、公的医療保険の子宮または子宮附属器(卵巣・卵管)に分類される手術料の算定対象となる手術(産科手術は含まれない)、先進医療に該当する手術(異常妊娠などによる手術を除く)です。対象となる先進医療は、手術を受けた時点において所定の要件を満たすものに限るため、医療行為・症状・医療機関等によっては、給付金をお支払いできないことがあります。
  • 給付金のお支払いの対象とならない場合があります。たとえば、事由3、4、5の場合、疾病を直接の原因としない不妊手術は対象となりません。
    事由3または事由4の手術と事由5の手術を同一の日に受けた場合は、事由3または事由4の給付金のみをお支払いします。
    特約は主契約に付加してください。単独で加入することはできません。
    被保険者1人につき1契約に限り付加できます。

本ページは、2016年6月時点の特約の概要を説明したものであり、契約にかかるすべての事項を記載したものではありません。検討にあたっては「保障設計書(契約概要)」など所定の資料を必ずお読みください。また、契約の際には「重要事項説明書(注意喚起情報)」「ご契約のしおり」「約款」を必ずお読みください。

(登)C16P0140(2016.6.13)②

 

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